クラウンRS41ツアー2015(13)

コロナマークII
コロナマークII
コロナマークII

トヨタ自動車工業
トヨペット・コロナマークII

年式:昭和43年登場~45年MC(前期型)
羽前の国にて
2015年4月

新幹線の車窓から見つけて「コルト」と認識したセダンは、コロナマークIIでした。
我ながら適当さ加減に呆れるところですが、頻出する仕様ですので聞き流していただけれと思います。

山の斜面に向かって頭から突っ込んでお顔が臨めない後ろ姿オンリーでしたが、テールライトから前期型だと分かりました。
山へと上って行くトロッコの起点に置いてあり、ラックレールがコロナマークIIの左側に見えると思います。
トランクや車内を物置として使うなら、この置き方は理に適ってますが、やはりお顔が見えないのは残念です。
給油口の蓋を兼ねたリアのナンバープレートの台座が綺麗に無くなり、給油口が顕になって落ち着かない、また締りが無い感じになっていました。

コロナマークII

お顔が見えないままでは何ですので、トヨタ博物館所蔵の個体にて補完願います。

コメント:管理人

コメント

>羽前の国の旧車狂さん

今回は新規を目指したことによる道路リスクを痛感しました。
本当のドライブのなかでも、目が増えることによる発見遭遇もあり得ますので、来年も4月はと予定を考えてますので検討頂けると幸いです。

コロナマークⅡがあるあの地域はかつては(平成15年頃まで)想定外の大物が眠る地区でした。
 「でした。」なのでそうなった原因はリサイクル法。それともしかすると我が地区の如く仙台からの業者が入りにくい地区なのでもしかすると何処かに・・・・かもしれませんが、次年度撮影の時は本当にRS41ドライブ紀行覚悟ならば検討します。

>どんぐりさん

コロナマークⅡをコルトと言い放つに比べて、大した勘違いではありません。
気になるのは、これより少し先で、同じく車窓右側の果樹園の中に見えた軽トラックで、2代目サンバーかな?で通り過ぎ、そのあとで左側に230バンが見えました。

すみません。
前回、青の230バンも記憶にありますと言ったのは間違いで、
こちらのコロナマークⅡのことでした。
色だけ見て早合点してしまいました…
非公開コメント

プロフィール

草ヒロ探検隊

Author:草ヒロ探検隊
  
  鈴木B360(左)
   草ヒロ趣味歴20年以上
   運転担当/草ヒロ鑑定

  管理人(右)
   草ヒロ趣味歴10年以上
   助手席でナビ担当
   写真撮影・ブログ管理人

  本部:神奈川県M半島中部
  探検隊設立:2006年3月
  ブログ開設 :2007年6月1日

月別アーカイブ

ブログ内検索

来訪者数