聖地探索2012(50)

シャレード

ダイハツ工業
シャレードセダン1000(E-G10)

長野県中野飯山地域にて
2012年4月撮影

昭和54年MCの初代シャレードが、車の下に荷物を置きたいがために浮かせておいてありました。
サビサビなシャレードは外れたドアも屋根に載せ、運転席のドアは今にもモゲそうです。
平成近くまで乗ったのか、フェンダーミラーからドアミラーに変更がされていました。
長野の有数な草ヒロ地帯で、さすがのラインナップでしたが、
一面果樹園という立地が災いしてか、どの個体もサビ具合が長野らしくありません。

コメント:鈴木B360

コメント

>フーガさん

自動車ガイドブックの記載に従い、セダンを名乗りのまま掲載をしていますが、
れっきとした5ドアハッチバックです。
写真では見づらいかもしれませんが・・・。

シャレードてセダンあるのか知らんかった!
デトマソすら見てないのに

>魔洲魅丸さん

そのトラブルがあって浮いている訳ではないのでしょうが、印象に残る浮き浮きなシャレードです。

愛車のクラウンの車検通過。
ひとまずホッとできるお話ですが、部品調達と悩みのタネもありますが良かったです。


>草疲労さん

似たようなお顔からシャンテ?と思いましたが、すぐに「じゃない!」と切りかえるも、「ダイハツの・・・誰だっけか?」となり、その後に他の個体にシフトして気にも留めなくなりました。
大変、失礼な話です。

この川沿い、1日の終盤戦ともあって仕事が雑で、丘の上に気を取られて外周をざっくり回って終わった気がします。
一連の紹介個体以外も居るはずです。

これ以前にシャンテと見間違った個体です(笑

この川沿いはしっかりやった事が無いので楽しみです。

浅い溝

このシャレードには苦労させられました ドライブシャフトとハブのスプラインの噛み合いが浅く、走行不能に リフトアップして回すと正常に回るのに、タイヤを地面に着けると「ガラガラ」と音を上げて空回り 原因追求に手を焼きました アチキの「王冠」(クラウン)は何とか車検を通過出来ました ラジエターは応急で漏れを止め、ピットマンアームのガタは指摘の後に「修理」(グリスを詰め、ワッシャーでガタ付きを調整)の後、再受験 努力が認められ温情通過出来ました ピットマンアームとラジエターを物色中です
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