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恒例の塩尻探索プラス2012(5)
レオーネ
レオーネ

富士重工業
スバルレオーネセダン1600GL(E-A33)

長野県松本盆地にて
2012年3月撮影

昭和53年1月にこの代最後の仕様変更を終え登場した個体を畑で見つけました。
この型のレオーネこそかなりレア。
シトロエンのような風体で、日本車離れし過ぎて馴染みがありません。
傍らのサンバーでも分かるように、オーナーは今も変わらずスバリストでした。

コメント:鈴木B360&管理人
【2012/06/18 22:48】 | セダン | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
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コメント
>草疲労さん

根強い個体は多いものの、塩◯のパチンコ店近くにあったスバル1000が無くなるなど、撤去の洗礼は等しく受けているイメージです。
一帯で一大勢力を誇った皆さんほど、業者によって徹底的に営業されたのか撤去が目立ちますが、法則性その他は見えて来ません。
結局はオーナーありきなので、その車のオーナーの気質によるところが大きいのではないでしょうか?
【2012/07/11 19:17】 URL | 管理人 #-[ 編集] | page top↑
毎度の事ながら、長野のスバル残存率には目を見張るものがありますが、これはまた珍しいですね!
こうしてみていると、マイナーな車の残存後の撤去率は意外に低い様に感じます。

逆に現役旧車でも人気があり、且つ草ヒロの花形だった2代目サンバーやバリカンコロナといったような集中的に撤去されてしまった個体は、やはり人気故からそうなるのでしょうか?
【2012/06/19 23:32】 URL | 草疲労 #-[ 編集] | page top↑
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