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相模湾と日本海のあいだに(7)
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【2016/09/27 18:00】 | 360 | page top↑
相模湾と日本海のあいだに(6)
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【2016/09/26 18:00】 | 550 | page top↑
日本海CCR2016より(10)

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【2016/09/24 19:52】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
日本海CCR2016より(9)

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【2016/09/24 19:50】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本海CCR2016より(8)

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【2016/09/24 19:48】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本海CCR2016より(7)
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日本海CCR2016より(6)

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【2016/09/24 19:43】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
相模湾と日本海のあいだに(5)
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【2016/09/23 20:40】 | コーチ・ワゴン・1BOX | page top↑
相模湾と日本海のあいだに(4)
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【2016/09/22 21:00】 | 360 | page top↑
明日に持ち越し
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【2016/09/21 06:00】 | 360 | page top↑
日本海CCR2016より(5)


シーサイドランを終えて憩う車列から三菱車をご紹介します。
手前のホンダS600にはゴメンナサイです。

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三菱自動車工業
ランサーバン1400GL
(A72VJ)
年式:1974年式

てっきり常連のギャランエステートが居るものとばかり思っていたところに、同じ富山ナンバーからランサーバンがいらっしゃっていました。
草ヒロから旧車に入った管理人にとってランサーバンは各所で見てきた個体で、このようなイベントの場で改めてみると、どの商用モデルでも言えることですが「よくぞ残って(乗り継いで)くれたものだ」と思わずにはいられません。
旧車趣味を始めた10年くらい前には、セダンなど乗用車モデルのリアの写真は割と書籍に取り上げられる機会がありましたが、ライトバンとなるとフロントからの紹介すら怪しくリアの写真など望むべくもなく、誰の言葉であったかは定かではありませんが、ライトバンは尻が命とばかりに、今でもイベントなどでもライトバンのリアは見てくるようにしています。

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三菱自動車工業
ギャランGTO XII
(A55CGS)
年式:1972年式

カッコいい車を見て自動車好きになったような人には堪らないスペシャリティカーな1台のギャランGTO。
ボディカラーは鮮烈なオレンジの印象が強いものの、この個体のホワイトも力強く流れるサイドラインが映えて素晴らしいです。
次にあげるコルトギャランをベースにしているとは思えないものの、ホイールベースは同寸法です。

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三菱自動車工業
コルトギャランハードトップAII
(A52H)
年式:1970年式

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三菱自動車工業
コルトギャランAII カスタムL
(A52FJ)
年式:1969年式

2台揃って前期型、そしてフロントマスクをすっぽりと覆うルーバーのマスクが、角目ヘッドライトとオーバーライダーと合わさりちょい悪顔に見えます。

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三菱自動車工業
コルトギャランAII GS

年式:1970年式(パンフレット記載年式)

ラリーカー仕様に改められ、フロントグリルを削り大きなライトが収められています。
丸目4灯の後期型の顔となっていますが、パンフレット記載は前期型の年式であり、サイドマーカーのレンズに注目をしてみると前期型のものであるようで、ラリーカー仕様に改造をしていくところでお顔をチェンジしたようです。

コメント:管理人
【2016/09/20 21:03】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
日本海CCR2016より(4)
パブリカバン

2代目パブリカのフロントマスク。
登場時のものと、ビックマイナーを受けた昭和47年以降のものでは、別の車のように表情が異なります。
日本海CCrで拝見した2台はともにライトバンモデルです。

パブリカバン

パレードランでほぼ同アングルで捉えた2台を見比べると、同じ車だというのがハッキリと分かりますが、ダイハツのOEMモデル?とも思えるくらいの違いを改めて感じました。
乗用車モデルがメインのマイナーチェンジでは商用車にまで波及しないこともあるなかで、個性的な顔を捨て去ったこの変化はマニア的にはどんなもんでしょうか?

コメント:管理人
【2016/09/19 17:33】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
相模湾と日本海のあいだに(3)
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【2016/09/18 06:00】 | ライトバン | page top↑
土曜日まで引き続きお休みします。


土曜日まで引き続きお休みします。
【2016/09/14 21:34】 | お知らせ | page top↑
相模湾と日本海のあいだに(2)
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【2016/09/12 22:25】 | ライトバン | page top↑
日本海CCR2016より(3)


フォッサマグナミュージアム前の展示車の並び。
ブルーバードワゴンの横顔からずらーりと並んでいます。
車列奥の山には、石灰の切羽が山肌にそびえていて、反対側に仰ぎ見る日本海よりも糸魚川に来たという感じにさせてくれます。

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右端のブルーバードエステートワゴン1200から左はブルーバード1600、1400と2台の510が並び、そして左端はダットサンフェートン。
モデルの間がだいぶ開いていますが、510ブルーバードが最年少という並びはイベントや博物館でしか見られない光景です。

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日産自動車
ダットサン・ブルーバード1200エステートワゴン
(WP312)
年式:昭和36年式

もう何度とイベントで拝見をしている1台で、写真もそのたびに撮るだけ撮っているのに、今回も「神」の神々しさにやられ撮るだけ撮りました。
神(奈川)5のナンバーを引き継いでいますがオーナーは石川の方です。

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日産自動車
ダットサン1200トラック
(320)
年式:昭和39年式

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日産自動車
ダットサン1200トラック
(320)
年式:昭和40年式

パンフレットによれば昭和40年式とあり、フロントグリルは本来であれば1台前に紹介をした39年式と同じはずが、38年式の物を装着しているお洒落さんです。
バンパーもオーバーライダー付きに改められており、ブルーバードの商用モデルというところに忠実なカスタマイズが施されています。

コメント:管理人
【2016/09/10 13:35】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
相模湾と日本海のあいだに(1)
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【2016/09/09 21:56】 | 360 | page top↑
日本海CCR2016より(2)


以前拝見したT360のトラックが今回の日本海CCRでは

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T360パネルバンに大変身を遂げていました!
後のTNアクティともなればお馴染みのパネルバンも、ホンダ軽トラックの始祖モデルであるT360の時代のものとなると、頭のない箱だけで実車は存在しないと言われていました。
以前はトラックであった個体が変身を遂げていたので、パネルの部分がレストアされて装着されたようです。

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隣にならんでいるブルーの個体と見比べると、荷箱の上にガチャリ?という具合に箱が装着されてパネルバンとなっているのが分かります。

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探検隊的には、鈴木B360の変態的な観察眼により拾い上げた箱だけの(T360パネルバン)とカッコが付くような姿が思い出深いです。

紹介記事:2013霜月の長野より(12)

【2016/09/08 22:44】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
日本海CCR2016より(1)
カローラ

カローラ、カローラ、カローラ・・・
誕生から50周年のアニバーサリーを迎えているカローラが初代を先頭に大行進。

カローラ

トヨタ・カローラ1100 2ドアデラックス(KE10D)

カローラ

トヨタ・カローラ1100 4ドアデラックス(KE10-FD)

カローラ

トヨタ・カローラ1200デラックス2ドア(KE20-D)

初代から2代目までの4年で全世界で100万台を売り上げたカローラも、50年の歳月を経て残るもの何台になっていることでしょうか。
今や巷にあふれかえっている感のあるプリウスやアクアといった車たちの50年後を思うと、マイカーが時と思い出を重ねていくパートナーであり続ければ、このカローラたちのようにパレードをしている姿が見られるのかなと思うところがあります。

コメント:管理人
【2016/09/06 23:01】 | イベントレポ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
日本海は熱かった、暑かった。
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【2016/09/05 22:37】 | 雑記 | page top↑
明日は日本海
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【2016/09/02 08:54】 | 雑記 | page top↑
レトロを巡る日帰り旅(5・終)
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【2016/09/01 22:44】 | マイクロバス | page top↑
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