探検隊2015慰安旅行より(16)
ラガー
ラガー

ダイハツ工業
ラガーターボレジントップ(F75V)

年式:昭和62年MC~平成元年MC
長野県にて
2015年11月撮影

抜けられないものの走りでのある谷戸があったので本筋から逸れてみると、何も無いまま集落の外れに着き、行きの道とは別の道で戻ろうとしたところ、納屋の中に埃を被った車が居ました。
顔だけ覗かせている姿に、ほぼ終点まで来て手ぶらで帰すのも何だから参加賞と言うようなものに思えましたが、正体を確かめるとダイハツのラガーでした。
先代のタフト(F60系)がフルモデルチェンジをするのを機にラガーと新たな名前で心機一転を図り、トヨタへとOEM提供でブリザードと姉妹車がありましたが、スズキのエスクードには敵いませんでした。
大きく突き出たフロント部分にはウインチが付き、現役時代は走破性を活かして様々な場所で、またナンバーが取れた後でも威力を発揮したと思われる装備なのですが、今の埃の被り方では何年も仕舞いっぱなしなんでしょう。
外れかけたフロントグリルを元に戻して磨けば綺麗になりそうです。

コメント:管理人
【2016/01/26 15:24】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
草ヒロ探検隊研修旅行より(27)
ジープJ20系
ジープJ20系
ジープJ20系

三菱自動車
三菱・ジープ(J20系)

長野県安曇野にて

ジープ系のお車は、ブログ用フォルダにいつまでも残り続け、紹介するには強いキッカケでもないと中々手を出せません。
何が困るって、長きにわたって同じフォルムで親しまれたため、、鈴木B360と管理人の二人そろって年式に関してチンプンカンプンなところで、自動車ガイドブックとにらめっこしたところで何ともし難いと投げている所です。
安曇野の果樹園地帯で見つけたこのジープも、走破性能を発揮して畑の真ん中にちょこんと居て、まあ目の前に居るもの跨いで行くのは失礼と義理で撮ってきたもので、フロントの下半分が段々で隠れていたためリアをメインにと収めてきたので、リアの灯火類が妙にサッパリとしている!と気がつけるところが収穫なのですが、それを年式や型式に反映させるに足る知識の蓄積がありません。
ましてや、エンジンがガソリンなのかディーゼルなんかなんてものは、ステッカーが無いとお手上げなので、まだ張り具合もしっかりとしているキャンバスのサイドに空いている明かり部分の大きさから、ミドルサイズのJ20系でしょうか?くらいです。

三菱ジープ

強いキッカケというのは、佐久地域の国道沿いに居たこちらのジープが撤去されたという鈴木B360からの話を、今になって思い出したからでした。

紹介記事:草ヒロ探検隊研修旅行より(2)

コメント:管理人
【2015/02/16 20:55】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
草ヒロ探検隊研修旅行より(2)
三菱ジープ
三菱ジープ

三菱・ジープ
長野県佐久地域にて
2014年5月撮影

山あいの国道沿いの電器店軒先に置かれたジープ。
横を通る度に姿を見ていましたが撮影機会がありませんでしたが、
丁度良く信号に引っかかって目の前に止まったので撮影をしました。
2007年夏に通った時のコンディションを覚えていませんが、
融雪剤や横を走り抜ける自動車の砂埃をかぶってお疲れです。
お店のクラシカルな佇まいに近い年式なのかは全く分かりませんが、
山の別荘への配送など商売に使っていたのであれば、
東芝カラーの姿を期待せずにはいられません。

コメント:管理人
【2014/05/10 07:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
三菱ジープを2台。
ジープ
ジープ

三菱ジープ
神奈川県横須賀市にて
2006年4月撮影(現存せず)

探検隊地元の金属会社の入り口に長く飾られていたジープ。

センター・スリーダイヤではなくWILLYSの文字がハッキリと見えますが、
運転席に目を転じますと、これまたハッキリとハンドルは右側から生えています。
古い古い三菱ジープの代名詞であるWILLYSのプレスと、
昭和36年から製造が始まった右ハンドルが奇妙な同居をしているシロモノです。
順当に考えれば、WILLYSのプレスのあるフロント部分は、
後年に別個体の物を取ってつけたものであると判断できます。

WILLYSという期待をガクっと裏切ったところですが、
スモールランプの仕様は自衛隊で使われていたことを物語っており、
近くの陸自の駐屯地からの廃棄引受け後に潰さなかったものが残ったと見え、
これはこれで珍しいことであるのですが、2014年の世には現存しません。

続きまして、さらに現存しないジープをもう1台です。

ジープJ-52
ジープJ-52

三菱ジープ(J-52)
東京都大田区萩中公園にて
2008年2月撮影(現存せず)

廃車体などで子供が遊んでいたら、大人は注意をしてやめさせるところですが、
東京都大田区には、行政が廃車体を公園に並べて遊具としていた公園がありました。
ガラスを取り払うなど一応は安全を考えている様子ですが、
根本的なケガをしかねない形状は改められず危なげです。
まるで廃車幻想に出てくるような昭和を強く感じさせる光景でした。

公園は改築工事を経て今日もあるのですが、もとあった遊具たちは工事の際に公園を追われ、
新しくなった公園に置かれているのは世代交代をした都電と平成のエルフになっています。

コメント:管理人
【2014/01/07 15:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
春まだ遠い信濃路より~2013睦月(25)
ジムニー

鈴木自動車工業
スズキ・ジムニーバン(LJ20V)

長野県松本地域にて
2013年1月撮影

初代ジムニー(LJ10)は、フル幌仕様のみで昭和45年4月に登場。
空冷エンジンで燃焼式のヒーターが貧弱であったためユーザーから不満が上がり、
昭和47年3月にエンジンを水冷にヒーターは温水式へと改められたLJ20へとMCされて、
同時に要望の強かったバンモデルを追加して登場をしました。
この個体は、フロントライト脇のターンシグナルが2灯で、
MCでジムニー55などでもお馴染みの4灯へと変わる前の、
ちょっと物足りないような、シンプル・イズ・ベストと言えるお顔でした。

コメント:管理人
【2014/01/06 18:58】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
聖地探索2012(74)
三菱ジープ
三菱ジープ
三菱ジープ

三菱ジープ
長野県上田地域にて
2012年4月撮影

山林を切り開いて別荘や畑地のある一画で木立の中に佇むジープを発見。
ジープのボンネットには薄っすらと建築会社の名前が残り、
傍らには年代物の同じ建築会社の看板が建っていましたが、
古風な造りに加えて書かれている内容は今は役立たずのようでした。
高原のいろいろな現場へ行くのに心強いパートナーであったはずですが、
事業撤退とともに置いて行かれてしまったようです。

肝心のジープについては、ロングのソフトトップモデルという以外は、
年式や搭載エンジン全くわかりません。
ジープは歴史が長くモデル数も半端ない多さで、
自動車ガイドブックだけでは到底カバーできず、
鈴木B360ともに特に苦手とする1台です。

コメント:管理人
【2014/01/05 23:59】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
聖地探索2012(73)
ジムニー
ジムニー

鈴木自動車工業
スズキ・ジムニー(SJ30V)

長野県中野飯山地域にて
2012年4月撮影

どうも、ジムニー素人の管理人が記事を書きますよ~。
というか書けませ~ん。

なので、エスクードから丘を下りて行く途中の畑の隅に置いてあったのを、
「あら、ジムニーの草ヒロだわ。」くらいにフロントを見ただけなので、
要領を得た写真を撮ってきたり見てきたりなんて事はできていません。
雪深い地域なので屋根が盛大に凹むも頑張っていますよ~。
くらいしかコメントが出てきません。

コメント:管理人
【2014/01/04 15:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
聖地探索2012(72)
エスクード
エスクード
エスクード

鈴木自動車工業
エスクードハードトップ(E-TA01W)

長野県中野飯山地域にて
2012年4月撮影

夕暮れ間際に丘の大きな桜の木の傍で、
お花見に来て止まっているかのような赤い車は、
近くで改めて見てみるとナンバーの取れた畑の草ヒロさんでした。
年式的には昭和63年から平成6年にかけての初代エスクードの前期型で、
「そういえば見かけなくなりましたねぇ~。」という1台です。
ジムニーをひとまわり大きくしたサイズに、
エンジンは1.6リッターを搭載しており(MCで2リッターモデルを追加)、
オフロードコテコテからオンロードを重視した造りになったことで、
新たな市場を開拓した歴史的なモデルです。

昼間に散歩をしていると、初売りをやっていたスズキ店頭でハスラーを見かけまして、
ブログではこのゾーンはご無沙汰であったと気がついたので、
雪原のように真っ白になっていたところに、赤い1台で切り込んでみました。

コメント:管理人

【2014/01/03 21:05】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
2013霜月の長野より(5)/聖地探索2012(65)
ビッグホーンイルムシャー
ビッグホーンイルムシャー
ビッグホーンイルムシャー
ビッグホーンイルムシャー
ビッグホーンイルムシャー
ビッグホーンイルムシャー

いすゞ自動車
ビッグホーン イルムシャー ロング(S-UBS55FK)

長野県上田地域にて
2012年4月と2013年11月撮影

りんご園で昭和30年代の小さな貨物車コニーと仲良く物置になっていたのは、
昭和62年10月に追加されたいすゞの大きなカスタム貨物車でした。
カスタムと書いたのは、このビッグホーンのイルムシャーという仕様からで、
ジェミニやピアッツアといった乗用車のスポーツモデルでお馴染みのカスタム車です。
ビッグホーンでは、オフロードでの走破性を高めたイルムシャーと共同開発のサスペンション、
座席はレカロシート、ハンドルはモモ製革巻きステアリングと、
ヨーロッパの名だたるメーカーのパーツが惜しみなく使われています。
が、イルムシャーは当初はバンにのみに設定され、
ワゴンモデルには後になって追加されています。

コメント:管理人
【2013/12/03 20:44】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
恒例の塩尻探索プラス2012(30)
ハイラックスサーフバン

トヨタ自動車
ハイラックス4WDサーフSSR(N60系)

長野県松本盆地にて
2012年3月撮影

スタウト~ライトスタウトがご先祖という小型トラックのハイラックスから派生をして、
SUVというジャンルを築き上げた1台でもあるのがハイラックスサーフです。
ピックアップにとりあえず屋根を載せてみたような風貌で、
昭和59年5月登場時にはバンモデルのみでスタートをしました。
原っぱに置かれていたこの個体は昭和61年MCを受けた後期型で、
バン1本のところにワゴンが追加されたモデルでありますが、
リアに存在感満点に350kgという積載量シールが貼られていたのでバンでした。
フロントは残念ながら収められていませんが、
むしろリアの方が重要です!と開き直れる『バン』でございまいした。

コメント:管理人
【2013/04/02 15:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
2012年草ヒロ郵便車のすべて(追補)
ジムニー郵便車

鈴木自動車工業
ジムニーバン(H-SJ30V)

山梨県甲府盆地北部にて
2012年12月1日撮影

2012年も終わっていないのに『すべて』なんて記事を作ったためか、
昨日の甲府盆地探索中に山奥で郵便車を見つけてしまいました。
流れ的には下旬に予定の探索でさらに増える可能性もありますが、
今までは年に1台有るか無いかのペースだったのですけどねぇ。

今回、追加となった個体ですが、
郵便局名を消したのみで郵便マークと郵便番号が残されており、
新潟県上越市で活躍していた郵便車であることが分かります。
雪国というお国柄から温暖地では考えられない剛健な郵便車です。
ミラーの取り付け位置だけで推測した年式は昭和56年~57年で、
平成4年に引退してから山梨に来て改造をされようとは、
新潟で働いていたときには考えもしなかったことでしょう。
フロントに付いた厳ついカンガルーバーは、
山で熊や鹿との遭遇を考えての事でしょうか。
リアの改造された部分には山で見かけた大きな檻が収まりそうでした。

コメント:管理人
【2012/12/02 18:28】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
春到来の長野より(41)
ニッサンパトロール
ニッサンパトロール
ニッサンパトロール

日産自動車
ニッサンパトロール(60系)

長野県中野飯山地域にて
2011年4月撮影

いつぞやの電車から見えた個体をしっかりと捉えたところ、
パトロールで間違いありませんでした。
西部警察PartⅢ第二話の『護送』で出演したパトロールは、
この正規のカラーリングが微妙だったためか、グレーに塗られて出演しひっくり返っています。
やはり消防車で赤いイメージが強いですが、これはこれで珍しく良い草ヒロでした。

コメント:鈴木B360&管理人
【2012/01/17 21:42】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
N電の車窓から(1)
パトロール?
パトロール?

日産自動車
パトロール(60)

N電鉄A特急車内より
2011年2月撮影

1月と2月に行われた長野探索の間に、
管理人は長野への湯治観光旅行を敢行し、
湯治とグルメの旅行をこなしつつも、
2月探索への野望の火を静かに燃やし帰途につきました。
1月の『雪の長野探索』で不祥事をおこし、
鈴木B360のこの地域へのイメージは大変悪くなってしまい、
この地域への探索は絶望的な状況でしたが、
N電の車窓は管理人に確かな手応えを感じさせてくれました。

温泉の帰りに展望車両の走る長野県のとある鉄道を利用した際、
始発駅を出発してから程なくして車窓左側に見えてきたのは、
ボディー形状や灯火類からパトロールと思しき草ヒロでした。
目一杯トリミングして、ご覧の様な写真となりました。
雪解け後の再会を期待し、取り敢えずのご紹介になります。

コメント:管理人
【2011/04/12 20:52】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
北の関東より2010夏~(10)
ジムニー1000

鈴木自動車工業
スズキジムニー1000DCバン(L-SJ40V)

群馬県前橋・桐生地域にて
2010年5月撮影

昭和56年フルモデルチェンジをしたジムニーの
翌年8月に登場した1000ccモデル、
ジムニー1000が交差点の空き地に居ました。
鈴木B360が「リッタージムニーだから撮っておいで」
というので撮りに行きましたが、
ど近所にジムニー専門店で日々お顔を拝見しているので
大変微妙な気分になりました。
微妙といえば、このジムニー1000には
1983-84のガイドブックにしか載っていない
ピックアップモデルがありますが、
キャリイより荷台が小さいという
クルマで殆ど売れず終いでした。
海外ではサムライとして売られましたが、
国内での販売は奮いませんでした。

コメント:鈴木B360&管理人
【2010/08/15 22:30】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
管理人単独行リベンジ(6)
タフト

ダイハツ工業
ダイハツタフトメタルトップ(F10L改)

長野県佐久地域にて
2010年3月撮影

山岳地帯の力強いパートナー、ダイハツタフト。
しかも昭和50年頃の初期型に出会いました。
言ってしまえば、ジムニーの兄で
ジープやランクルの弟というわけで、
ジープの中ほどに存在していたため、
ライバルに比べて販売で苦戦し、
今日の残存数に表れているようです。

コメント:鈴木B360&管理人
【2010/04/13 19:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ハチマル特集(23)
ラガー

ダイハツ工業
ラガーレジントップ2800ターボディーゼル(F70V)

山梨県身延地域にて
2007年12月撮影

皆さんこの車をご存知ですか?
ハチマルの時代は各メーカー車種だけはワンサカとあったもんで、
この車もトヨタにはブリザード、
ダイハツではラガーといった姉妹車で販売されていました。
ボンネットだけが痛いくらいに錆び付いており、
それ以外はまだまだイケそうな感じがするのですが・・・。

コメント:鈴木B360

草ヒロ探検隊ブログの特集の中で、終止符を打たれることなく
長らく封印、もとい放置されていた「ハチマル特集」が
2008年11月からの沈黙を破り本日復活です。
【2010/02/14 23:05】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
梅雨空の山梨行(2)

ジムニー

鈴木自動車工業
スズキジムニー550バンJC(SJ30V)


ランドクルーザー

トヨタ自動車工業
ランドクルーザーバンタイプ(BJ41V)

山梨県東部・富士五湖地域にて
2009年7月撮影

有名な湖の無料駐車場に何年も置かれている、
昭和58年頃のジムニーのバンを漸く撮影しました。
ここにはよく来るのですが、
以前の探検隊は見向きもしなかった為か、
待ちくたびれたかのように
周りのアスファルトに苔や草を生やし
ジムニーは居てくれました。
ちなみにランクルは、ジムニーの裏の方にいました。

コメント:鈴木B360&管理人
【2009/08/01 18:54】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
探検隊過去の探索からⅣ(55)
ランドクルーザー

トヨタ自動車工業
トヨタランドクルーザー改レッカー車(FJ40型)

埼玉県夏は酷暑の街にて
2006年8月撮影

1970年代半ばあたりのランクル40のレッカー車が
国道沿いに現役を退き置かれていました。
年代を感じさせるウィンチやパトライト。
純正のホイールキャップが付いているのが
とても珍しかったです。

コメント:鈴木B360&管理人
【2009/01/05 18:04】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
鈴木B360単独行2008(2)
タフト

ダイハツ工業
タフトディーゼルバン(F50V)

群馬県キャベツ王国にて
2008年8月撮影

一昨日のライフと同じように
取り残されたダイハツタフトが
プライスボード付きでいました。
とてもきれいな状態なので
交渉できたら19万!で買えるかもしれません。

写真撮影・コメント:鈴木B360
【2008/09/21 07:24】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
2万アクセス記念企画(13)
パトロール

日産自動車
パトロール(60)


パトロール
パトロール
パトロール

パトロール(G60)
山梨県富士五湖地域南部にて
2007年7月撮影

消防車以外のパトロールに出会ったのは初めてでした。
しかも記念車庫のと比べると、草ヒロの方は
ロングホイールベースのG60と思われます。
ドアは外れていますがエンブレムがしっかり輝いていました。

コメント:鈴木B360&管理人
【2008/04/20 18:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12月長野・山梨探索(13)
ジープ
ジープ
ジープ

三菱 ジープ軌陸車
長野県松本市にて
2007年12月撮影

工業団地を通り抜けていたら、屋根の上に何かをのっけたジープがいたので
近づいてみると、探検隊地元の京浜急行の文字が。
車内を見回すと川崎大師のシールが貼ってあったので
正真正銘、京浜急行の持物だったようですが
残念ながら鈴木B360、管理人共に記憶にはありませんでした。
レプリカのナンバーを付け特殊車両として名残があるものの
タイヤが無くどのようにして道路モードに変身していたのか
推測しか出来ず謎が残りました。
ジープ系の車は除雪車などに改造されることがありますが
軌陸車は初めて見ました。

コメント:管理人
【2007/12/23 00:00】 | RV四輪駆動 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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