FC2ブログ

300万大都市の片隅より(4)

メルセデスベンツ560SEL

メルセデスベンツ560SEL
神奈川県にて
2018年6月25日夕刻撮影

焼肉屋の砂利敷きの駐車場のお向かいに佇むベンツ560SELを発見。
これはベンツSクラスのW126と言ってバブルの頃にめちゃ売れたモデル。
バブル当時にこれまた売れに売れたシーマがカローラなら、こいつはクラウンと言える圧倒的な高級車です。
この個体はおそらく90年モデルかな。
ドイツ車は塗装の塗りが違うと、昔親父が言っていましたが、まさにといった感じで埋もれていて、腐ってもベンツです!

コメント:鈴木B360

鈴木B360のぶらり盆地ひとり旅(8) +管理人なぞり旅

ビートル
18050802.jpg
18050803.jpg

フォルクスワーゲン
ビートル

年式:1975年~1978年
山梨県にて
2018年4月撮影

ぶどうの果樹棚の下で物置になっているビートルを、鈴木B360が見つけてきました。
ビートルという車、愛好家も多く現役車のほかに保管車などで多くのすがたを見かけますが、果樹園で朽ちているイメージは無く、ここまで本気で草ヒロしているのを見ると、驚きを抑えられません。
鈴木B360は「この日に見たスズライト某の草ヒロよりも印象深い」と感想を残しています。
定期点検のステッカーに読み取れたのは昭和60年5月でした。

コメント:管理人

福島の港町から


18040101.jpg
18040102.jpg
18040103.jpg

BMW1602
福島県にて
2018年4月1日撮影

福島へ法事で出かけている鈴木B360より、朝撮れ写真が送られてきました。
道路と区切られた柵の上に物々しい有刺鉄線がある一方で、網の部分が無残にも破れて用をなしていません。

BMW1602という車です。
2002は有名ですが、それよりは低グレードなのでしょう。
車内にハーフのホイールキャップが残されていました。
次回車検が昭和64年で止まっていました。
02シリーズのなかでは、どうやら1番古いモデルみたいです。
1600-02が1966年(昭和41年)から始まり、1602と改称されたそうです。

コメント・写真撮影:鈴木B360

クラウンツアー前に(21)

ワーゲン・ビートルとルノー5

フォルクスワーゲン
ビートル
(左)
ルノー
ルノー5
(右)
山形県にて
2016年4月撮影

農道を走り抜けていると納屋の横に留め置かれている2台を見つけました。
2台がこうして並ぶと保管車の雰囲気が色濃く感じられます。
落屑で凹んだような痕や、木の脂でボディを黒くしていて、何年も置かれているのが伺えますが、周りの草刈りはしっかりとされているので、動きはありそうです。

ワーゲン・ビートル
ワーゲン・ビートル

フォルクスワーゲン
ビートル
(右)
富士重工業
ヴィヴィオ5ドアセダン
(左)
山形県にて
2016年4月撮影

またもビートル。
そしておまけにガレージではヴィヴィオが埃を被ってご隠居さんです。
ふと気づくのは、一昨年も山形でビートルを見ているということで、その時の個体も綺麗に四輪とも外されていたことです。
一昨年のビートルは畑にあったので物置と断定できましたが、このビートルは判断に迷います。
ストリートビューで何か手がかりでもと見てみたところ、ヴィヴィオの左には青いライトエーストラックが収まっていて、青が好みのオーナーであるということはわかりました(笑)

コメント:管理人

春の山梨満喫ツアー(12)

ミゼット

果樹園の出入り口でミゼットが待つ、と見せかけて・・・

ミゼットとボルボ

ボルボも居るよ!
ミゼットの小さくかわいいボディで覆い隠してみたよ~なんて失礼極まる演出をして、ミゼットのいる風景をでっち上げたのは2008年2月のことでした。
今まさに出かけようと頭を出していたミゼットは無情にも姿を消し、足が遠のいていましたが草ヒロのハシゴ中に偶然前を通りかかりました。

ボルボ

ボルボ740
山梨県にて
2016年3月撮影

冷静に考えると、ぶどう棚の下にボルボが居て、そのボルボが物置になっているなんて光景を他に知りません。
10年草ヒロを様々眺めてきて「唯一」というものですが、2008年当時もそうですが外車がチンプンカンプンなため「ボルボがありました。おしまい(笑)」という感じなのですが、新車当時のお値段を知りまして、これをポンと果樹園に置いちゃったオーナーの思い切りの良さに、いまさら驚いてみたりしています。

コメント:管理人

雨ニモマケズ、草ニモマケズ、草ヒロ探検隊旅行記(19)



山の一軒宿でゆったりと過ごし迎えた2日目は、雲は多いものの太陽が姿を表し良い天気となりました。
宿を出て直ぐに幹線道路へと出るのは芸がないと、山あいの集落を結ぶウネウネ道に進路を定め探索を開始しました。

15071902.jpg
15071903.jpg
15071904.jpg

草に覆われ尽くした少数の550ccなどを脇目に進んでいると、ついに道路端に草むらに隠れたクーペに遭遇しました。
外国車と確認でき、草のコンディションもよろしくないため通り過ぎました。
スルーを決め込んだものの、草に隠れた姿の印象が強く惜しくなりUターンをお願いして撮影にこぎつけましたが・・・

15071905.jpg

リアに付いた3桁ナンバーを見て、血の気がスゥと引くのを覚えました。
もう何年も野ざらしになっているような風体をしているのに、3桁ナンバーとはまんまとやられました。
わざわざ戻って結んだ外国車との縁のためか、ボルボヤードにドキリと惑わされ、しばらく日本車の姿を見かけなくなってしまいました。

コメント:管理人

快晴のポルシェのちエルフ

ポルシェ

地元の海沿いの整備工場脇の海っぺりポルシェと、

エルフ

線路っぱたのエルフ。

ゆるく散歩して、ゆるい2枚を収めてきたまでは良いのですが、スギ花粉にやられたのか頭が重たいので、明日の更新分としてこの記事を出しまして失礼します。

コメント:管理人

涼をもとめて高原へ(19)

ロンドンタクシーの居る高原リゾート

高原リゾートの夢の跡に残されたロンドンタクシー。

草ヒロ視点では、土埃は被っているものの屋根付き保管とあって外見は洗車をすれば綺麗になりそう!と言えるところですが、乗り降りするお客さまも無いのに車寄せで待ち続ける姿は悲しげです。
この場所は廃墟というわけではなく、この建物のすぐ裏手では日帰り温泉が営業しているので、再起の日もありそうなところです。

ロンドンタクシー
ロンドンタクシー

ロンドンタクシー
群馬県にて
2012年8月撮影(下写真)
2014年7月撮影(上写真)

ロンドンタクシーにズームした写真を2枚。
2014年の管理人撮影バージョンはへっぽこアングルなため、2012年に鈴木B360が撮影したものを付けておきます。

コメント:管理人

奥の細道を行く(19)

ビートル
ビートルとサンバートライ
ビートル
ビートル

フォルクスワーゲン
フォルクスワーゲン・ビートル


廃車体趣味人よりも風景写真を撮りにくる方々に人気の1台です。
昨日出しましたカローラバンからも近く、ビートルの背後にはトライさんが鎮座していますが、
車を知らない人が見てもすぐに分かるビートルのフォルムには敵うとは到底思えません。
物置の役目は奥のトライさんにお任せしていると見えて特に活用はされていないようで、
荷物に騒がされること無く静かに山あいの風景の中にある佇まいが良いのでしょう。

ビートルの年式は改造されていては追いようがありませんが、
フロントガラスが平面っぽいのとアイロンテールであるので、
1968年~1972年のモデルだろうと思われます。

コメント:管理人

春まだ遠い信濃路より~2013睦月(26)

ゴルフ
ゴルフ

フォルクスワーゲン
フォルクスワーゲン・ゴルフI

長野県上田地域にて
2013年1月撮影

朝に松本を発ってグルグルと草ヒロをもとめて走り回り、
上田地域でクタクタになったところで夕暮れを迎えてしまい、
お宿を2連泊松本にしてたもんで山越えをして帰り着かねばならず、
「山越えでは暗くなっているなぁ~」などと、ちょいとゲンナリして運転をしていると、
草ヒロではないのを疑いようのないハッチバックが視界を掠めてしまいました。
お顔のすっぽりと抜け落ちた姿であったので、
スルーしちゃおうかな?と逡巡するも引き返してきてご覧の写真を撮影しました。

じっくりと見てみた姿は圧巻の一言に尽き、
SF映画で文明が自然に飲み込まれるヒトコマを描いたような自然の包囲網で、
夏の姿を想像しただけでワクワクしてしまいました。
が、ナビ無しのレンタカーで松本という標識で漠然と走っていたので、
今となってはどこで撮影したのか定かではない、
いざ、夏に行こうとしても困ったちゃんな1台です。

コメント:管理人

2013霜月の長野より(25)

ビートル
ビートル

フォルクスワーゲン
フォルクスワーゲン・ビートル

長野県長野地域にて
2013年11月撮影

サイクリング中に住宅街の一画で見かけた赤いビートル。
写真では明るめに写っていますが、もう少し鬱蒼とした感じに暗く、
タイヤがあちこちに置いてあるので、車好きの保管車(カバーは無いけれど)ですね~と、
緩~く、そしてアッサリと軽~く写真を撮って走り去りました。
保管車であったので畑や果樹園の個体たちにくらべ印象は薄く、
そういえばビートルを1台撮っていた・・・という具合で拾い上げて見てみると、
フロントが平面ガラスなのは何となく見分けられて、
ライト周りを見てみると表情が違い、バンパーも凝った形をしていて、
1966年モデルまでの6Vバッテリーモデルのお顔であることがわかりました。
ちなみに、1967年からは12Vバッテリーとなりあわせて表情もかわり、
それらを古いお顔に改造した個体も数多くいるため、深い追いせず断定を避けます。

コメント:管理人

夏・京都にて

メルセデス・ベンツ
メルセデス・ベンツ
メルセデス・ベンツ

ダイムラー・ベンツ
メルセデス・ベンツ220S/230S

京都府にて
2013年8月撮影

レンタカーで峠道を走っていると、道路脇の草むらにセダンが。
瞬時に外車と分かった外観ながら、数十メートル先で車を停めてトコトコ行くとハネベンツでした。
付近には登山道の入り口とバス停くらいしかない山中にポツンと置かれ、
高級車が緑に覆われて姿を隠しつつある姿には、草ヒロの寂を感じさせてくれました。

が、しかし、Google大先生のストリートビューによりますと、
2009年12月の沿道風景にはベンツさんの姿は見られず、
草ヒロとしては『超』の付く新参者でした。
年式と若干苔むした状態にまんまと騙されてしまいましたが、
これから時を重ねていけば良い話!と誤魔化してみます。

コメント:管理人

あくまでもドライブ、嫁にいいわけスペシャル!?うなぎと温泉とハイブリットカーを楽しむ日帰り長野強行旅(17)

ビートル
ビートル
ビートル
ビートル

フォルクスワーゲン
フォルクスワーゲン・ビートル

長野県上田地域にて
2013年5月撮影

ハイゼット55ワイドからチョイとばかり段畑の細い道を走ってみましたが、
とくにアタリ無く行き止まりにしてやられたり散々なことになったので段畑を下りて行くと、
県道に降り立ったすぐ目の前にビートルが2台オネンネしていました。
鈴木B360の来援を待って、少しばかりエピソードを盛って紹介したかったのですが、
もうこの連載を止めるわけにいかないので、細かく触れられずに済ませます。

ビートル乗りさんの保管車で間違いない2台で、
フロントガラスが左が平面ガラスで右が曲面ガラス、
リア通気孔の形状が異なるのが見て取れましたが、
それから導き出せる推定年式などの知識を持っていないので、
こんな違いがありましたよお~でご勘弁下さい。

思い起こせば2012年3月の探索で、納屋保管のいい頃合いのビートルをスルーするなど、
外国車に関しては冷淡極まりない探検隊なもので、
2013年1月に管理人単独探索で救済をしましたが、
畑で草ヒロをしている個体以外は、ネタに出来ないというアタマで対応してきました。

ビートル

スルーされていたビートルさん
長野県松本盆地にて
2013年1月撮影

しかしながら、今回のビートル2台は、不作だったところでの遭遇と、
探索車から降りずにお手軽に撮ったもので何とか写真に収めてきていました。

コメント:管理人

2013年8月6日追記

TED520様より、年式についてのコメントを頂きましたので転載します。

手前のフラットウインドウモデルは71~72年の1302(1600ccは1302S)です。
リアのスリットが2箇所でリアウインドウが少し小さいので71年式だと思います。

奥の曲面ウインドウモデルは73~75年の1303(1600ccは1303S)です。
フロントウインカーの位置からすると73か74年式かと思います。
どちらもそれまでのビートルとはフロント足回りが違いストラットの新設計です。
他のビートルと比較してフロント周りの形状が違ってます。

ブルーのビートルは、窓の形状から、おそらく65~66年頃のモデルかと思います。
(67~70年のモデルを古いタイプにバケさせた可能性もあり)


TED520様、ありがとうございました。

探検隊周辺の草ヒロ(5)


13050302_MK.jpg

ジャガー
ジャガーMk2 3.4L

神奈川県三浦半島にて
2013年5月3日撮影

黄金週間のさわやかな五月晴れだというのに仕事明けで若干グッタリしていた管理人でしたが、
いい天気なのにモッタイナイと夕方にちょいとばかり近所を散歩しに出かけました。
山の上の貝塚を一周して御用林を抜けて江戸時代の旧道をプラプラしていると、
車が出払ったカーポートの奥に、長く動かされていないのが一目瞭然な白い車を見つけ、
すぐに写真を『草ヒロなんでも相談室』(鈴木B360)にメールしました。
すぐに光岡ビュートのモチーフとなったジャガーMk2と返信があり、
探索中にチラ見で過剰反応してしまう光岡さんのオリジナルと分かりました。

昭和59年3月の点検整備のステッカーが残されており、
置かれている二十数年の間にタイヤもボディーもヘタってしまい物置となっていますが、
高級車の風格は未だ失われず、お顔とボンマスのジャガーもまだまだ元気です。

昭和34年から42年までのモデルで(細かい部分は資料が無く分かりません!)、
昭和40年の価格は¥345万円となっており、
クラウンエイトの¥165万、プレジデントD仕様の¥300万を越える高級車さんでした。

鈴木B360や管理人が子供の頃から隠居生活を送っていたようで、
その間に何度も目の前を通っていたはずですが、昭和88年5月にようやく気が付きました。

車種鑑定:草ヒロなんでも相談室
コメント:管理人

聖地探索2012春(5)

マスタングGT

フォードマスタングGT
長野県長野地域にて
2012年4月撮影

トヨタセリカLBの原点、マスタングがヤードの片隅に置いてありました。
しかし、ヤードとは思えない光景なので、苦手な外車でも頑張って撮りました。
多分、かなりモッタイナイ個体なんだと思います。

コメント:鈴木B360&管理人

巡礼旅行より(1)

フィアット500
フィアット500

フィアット500

長野新幹線あさま号車窓より
2012年3月撮影

午後3時に東京駅から新幹線に乗り込み、
エキナカで買い求めて出発からチビチビやっていた四合瓶が空いた頃、
真田氏ゆかりの地であったり、管理人的には映画・サマーウォーズの舞台になった街に
新幹線が止まる直前に、以前から気になっていた屋根上のチンクエチェントの撮影に成功しまいた。

何か変なだなと思っていたらミラーがフェンダーミラーになっていて、
樹脂ミラーと可愛げのない感じになっていました。
オールドミニではフェンダーミラー・ドアミラーの両方を割合よく見かけますが、
チンクエチェントでのイメージは全くありませんでした。

コメント:管理人

3月2日はミニの日

MINI1.3
110302mini2.jpg

ローバー
ミニ1300i

駅前ロータリーにて
2011年2月下旬撮影

管理人は今日の日をサニーの日と銘打ちましたが、
私ども小型英国旧車会のメンバーとしては
どうしても押したい車があります。
それは1959年に生まれたMINIです。
管理人に半ば騙され行き着いた先にイルミネーションで
飾られていたオブジェを載せておきます。
管理人が先ほどお知らせした
『2月下旬探索(仮称)~前編』の後に撮影しました。
事情通の方なら、この探索地がおわかりになるでしょう。
連載開始をご期待ください。

コメント:鈴木B360

北の関東より2010夏~(20)

ベンツ450SLC

メルセデスベンツ450SLC
栃木県南西部にて
2010年6月撮影

カーポートに置き去りにされていた超高級車、
ベンツが草ヒロ探検隊に初登場であります。
管理人が走る電車を撮りに行ったら電車が不当たりで、
やけになって目の前に居たベンツを
撮って帰ってきました。
そして良い草ヒロ加減なので採用されました。

コメント:鈴木B360

新緑の千葉より(3)

ビートル

VWビートル
千葉県夷隅・安房地域にて
2010年5月撮影

コガネムシ色のビートルにも今回は注目してみました。
ディーラーのワンオーナーぽい感じの個体で、
さらに日本製のアルミホイールを履いていました。
年式は昭和50年前後の頃のモノだと思います。

コメント:鈴木B360

年末の山梨にて(3)

ゴルフ
ゴルフ

VWゴルフⅡ3ドア
山梨県甲府盆地にて
2008年12月撮影

山梨の果樹園地帯で、珍しい外国車の天然草ヒロが撮れました。
車は、1985年から1988年まで造られたゴルフの2代目モデルでした。
4灯マスクに改造されていましたが、
ライト無しだと不気味で仕方ありません。
草ヒロもグローバル化高級化が進めると
究極フェラーリやロールスあたりもあるでしょうか。

コメント:鈴木B360&管理人

飛騨~信州探索(8)

ゴルフⅠ

フォルクスワーゲン
VWゴルフⅠ
5ドアディーゼルCLi

長野県伊那谷南部にて
2008年7月撮影

かなりうるさいディーゼル音を
響かせていたゴルフのディーゼル、
長野で発見した時には思わず
その記憶が蘇りました。
このような外車の草ヒロ個体も
かなり珍しい感じがします。

コメント:鈴木B360

山梨を行く(23)

フィアット500
フィアット500

フィアット500
山梨県甲府盆地西部にて
2007年7月撮影

現代版フィアット500が登場したこの年に
相応しい草ヒロの旧フィアット500撮影しました。
スバル360かと思い、あぜ道を抜けると
ボロボロのボディーのこの個体がいました。
しかもルパン三世で登場する色だったので
親しみのある車に見えました。

コメント:鈴木B360&管理人

プロフィール

草ヒロ探検隊

Author:草ヒロ探検隊
  
  鈴木B360(左)
   草ヒロ趣味歴20年以上
   運転担当/草ヒロ鑑定

  管理人(右)
   草ヒロ趣味歴10年以上
   助手席でナビ担当
   写真撮影・ブログ管理人

  本部:神奈川県M半島中部
  探検隊設立:2006年3月
  ブログ開設 :2007年6月1日

月別アーカイブ

ブログ内検索

来訪者数