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2020/9/11「季節の草ヒロ」
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山梨県にて
2007年9月17日撮影
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2020/9/10「季節の草ヒロ」
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長野県にて
2015年9月7日撮影
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2020/9/8「季節の草ヒロ」
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長野県にて
2016年9月5日撮影

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2020/9/1「季節の草ヒロ」
20090101.jpg

山梨県にて
2007年9月17日撮影
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2020/8/31「季節の草ヒロ」
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長野県にて
2007年8月22日撮影

ありそうだけれど、なかなか並ぶことがない姉妹車。
同時期に乗っていたとして、どのような使い分けをしていたのだろうか?

コメント:管理人
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2020/8/29「季節の草ヒロ」
三菱360

長野県にて
2007年8月22日撮影
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2020/8/16「季節の草ヒロ」
タウンエースバン
タウンエースバン

福島県にて
2006年8月11日撮影

455系電車の車窓から。
リアは手前の木が流れて良い感じに。
その直後のフロントは架線柱に阻まれる。
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2020/7/30「季節の草ヒロ」
フェロー
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ダイハツ工業
ダイハツ・フェロー
(L37)
昭和44年MC~45年FMC
神奈川県にて(撤去済み)
2006年7月21日撮影

昨日紹介したミニキャブから数百メートルの民家脇から道路に顔を出していた初代フェロー。
前後に伸びるストライプとグリル周りに手を入れてあり、思い入れあってとってあったようですが、このあと2010年のストリートビューにはすでに姿なく撤去されていました。
伊香保おもちゃと人形自動車博物館にあったような、箱庭のガーデニングのお供にしたいような可愛らしいさで、こちらの背景は主に食べられるもの中心で菜園のマスコットにはなっていて素材としては申し分ない1台でした。

グリルはハニカムメッシュとなって洒落たアイテムなはずなのですが、周りのパーツの欠落で真四角なのがはめ込んであるのが際立っていて、足場板に見えてしまったのは申し訳ないです。

コメント:ただいまから休日出勤の管理人


【2020/07/30 14:13】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
神奈川のミニキャブW~2020/7/29「季節の草ヒロ」
ミニキャブW

三菱自動車工業
ミニキャブWパネルバン
(T131VP)
昭和48年MC~51年FMC
神奈川県にて
2006年7月13日撮影

夏の夕方、家路を急ぐ車で混み始めた幹線道路沿いの空き地にポツンと居た2代目のミニキャブ。
昭和46年にトラックのみフルモデルチェンジされてミニキャブELとして登場、翌年の47年にはエンジンが水冷化されて、サブネームがELから水冷を表すWとなり、その「W」の一文字がアクセントとなるバッチが付きます。
こちらの個体は、その翌年の48年にマイチェンされたモデルからの顔になり、さりげなくというか中途半端にあった「W」のワンポイントが取れてグリルもデザイン変更となっています。
ナンバープレート受けが黄色ナンバーに対応したものであったので、昭和50年くらいからのサブロク末期の年式で、当時はまだ車齢30そこそこでまだまだボディの状態良い頃でした。
撮影してから実車を拝見していませんが、ストリートビューによるとボディのヤレ加減は進んでいたものの2019年現在で健在です。

ミニキャブEL

ミニキャブEL(昭和46年~47年)

ミニキャブW

ミニキャブW(昭和47年~48年)
日野のウイングマークはオーナーによる、その下方に「W」のワンポイントバッチあり。

ミニキャブW

ミニキャブW(昭和48年~51年)

コメント中にあった2代目ミニキャブの変遷をおってみました。

コメント:管理人
【2020/07/29 21:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/7/20「季節の草ヒロ」
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山梨県にて
2016年7月22日撮影
【2020/07/20 10:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/7/17「季節の草ヒロ」とトンボ
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岩手県にて
2006年7月26日撮影
【2020/07/17 20:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
2020/7/10「季節の草ヒロ」
TN-3

静岡県にて
2008年7月29日撮影
【2020/07/10 19:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
春から夏日和の長野にて2018(85)
TN360
TN360

本田技研工業
ホンダ・TN360

昭和42年登場~45年MC
長野県にて
2018年3月撮影

幹線道路から川向うのそれほど広くない土地に置かれていたTN360。
荷台にやぐらが組まれてトタン板で覆ってあり、雨風しのいで物が置けるようにしてありました。
荷台のやぐらは排水を考えて水が入り込まないように丁寧に作りこまれていて、箱バンなら不要な手間をたくさんかけています。
ここまで立派に組んであるなら、もうひと手間かけて軽トラの荷台の大きさにとらわれず物置建てても良いように感じました。が、これは草ヒロ趣味の有って嬉しいありがたさを台無しにする感想でした。
荷台のアオリ板には先代モデルのT360のと同じようなHONDAのプレスがあり、プレスの無いものが多数派ですので、初期に生産された個体なのかもしれません。

TN360

望遠で寄ってすぐ気が付いたのは、フロントガラスに52年9月と54年10月が車検ステッカーの2枚並びが見られ、月のズレにまつわる訳あって証明のためなのか、単なる剥がし忘れなのか、何だろうか?という感じでありました。

コメント:管理人
【2020/07/09 22:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
〇坂ワインに乾杯
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山梨県の探検隊的草ヒロの理想郷にて
2007年7月16日撮影

冬だけに飽き足らず、夏草の盛りに訪問した今は無き草ヒロの理想郷。
全身を草に覆われているのがフツーのなか、草の海から顔だけ出していたTNトラックは、なんて良く出来た子でしょうか。
広大なぶどう園地帯は、1果樹園1台と言わんばかりに、あっちへこっちへの草ヒロのラッシュ。
その大半が草に覆われて隠れていても、それなりの収穫にありつけた夏の日。
それから程なくして吹いた撤去の大嵐が去ってから訪問したものの、そこはただの果樹園地帯になっていました。
最近は縁遠くなり足がなかなか向きませんが、地名を冠した当地収穫のぶどうで醸されたワインをスーパーの棚で見かけた時、ちょいとホロリと来てしまい購入して飲んでみたこともあります。
まあワインになるぶどうは、草ヒロが居たところとはちょいと違うところで栽培されているのですが。

コメント:管理人
【2020/07/08 19:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
令和元年の年末慰安旅行より(40)
スズライトバンFE
スズライトバンFE

鈴木自動車工業
スズライトバン360FEデラックス

昭和38年MC~40年MC
長野県にて
2019年12月撮影

住宅街の隙間にポツンとある、ワイルドなスズライトバン。
これ以上ワイルドさに磨きがかかると、車としての姿が留められないギリギリのところ、なんとか堪えています。
捲くれ上がったルーフ、助手席ドアの窓枠、他の草ヒロでは見られない苦悶の姿は、ここに安置されるまでの悪戦苦闘を物語っています。

スズライトバンFE

2013年11月撮影

今回撮影バージョンでは、フロント周りが薪木で賑やかだったので、2013年撮影の写真も。

コメント:管理人
【2020/07/01 19:34】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
草ヒロ探検隊~平成をしめくくる長野旅行から(27)
三菱360
三菱360

新三菱重工業/三菱重工業
三菱360
(LT21)
昭和38年MC~39年MC
長野県にて
2019年4月撮影

峠道の三菱360。
久しぶりに車を止めて、ぽよぽよと歩いて現存を確認してきました。
民家の奥にあって隣接する畑に顔を見せていて、その畑の隅の道路脇から遠く姿が見えます。

三菱360
三菱360

2006年3月と2019年4月撮影

初訪問は2006年春の温泉旅行の帰り道。
近くにあったいすゞのマイクロバスを撮影するのにUターンかましたところで、見る向き変わって見つけられためっけもん。
他にも三菱360が向いていた畑では、ファミリアバンとミニキャブが追いかけっこしていましたが、そちらはそのまま居なくなってしまいました。
2枚の写真見比べると、周囲の樹木がどれも立派に成長をしています。
三菱360の周りは洗濯物を干す場所のようで、以前は立て掛けられていた布団干しが賑やかに建っていて、良いお天気の日には布団が干されて、可愛いサイズの三菱360は全く見えなくなっているかもしれません。

コメント:管理人
【2020/06/17 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
春から夏日和の長野にて2018(82)
三菱360
三菱360
三菱360

三菱重工業
三菱360バンデラックス
(LT23)
昭和39年MC~44年FMC
長野県にて
2008年1月と2018年3月撮影

ガラス無しで簡単に雨風しのげればくらいの物置だった三菱360。
10年のブランクを経て、ここら辺だったようなと徘徊していたら見つけました。
再訪問時では、簡単な物置もちょいとお役目無理な様子でした。
枯葉を満載したピックアップのようにも見えるくらい旺盛で、サビた屋根の色に枯れ草がよく馴染んでいました。
枯れ木や枯れ草の置き場になっているのか、三菱360のあるところだけ荒れていたのが気になりました。

三菱360
ミニカ55バン

本日は三菱360を昨日紹介したミニカ55バンからの流れで紹介をしました。
2台の写真を並べてみますと、間に何種類か顔を挟むはずが、キープコンセプトでフルチェンしたモデルみたいに見えます。
伝統にのっとって車名を付ければ、三菱360から三菱550といった感じがしますが、三菱500とごちゃごちゃになってしまいます。

コメント:管理人
【2020/06/16 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/6/8「季節の草ヒロ」
サンバー

富士重工業
スバル・サンバーライトバンスタンダード

昭和41年登場~45年MC
栃木県にて
2006年6月24日撮影

午後3時前、ちょいと昼寝するには良い時間。
サンバーはどう見ても良い夢を見ていそうな感じはせず、何かで殴られて昏倒しているようです。
そのサンバーのお尻ちかくには、丸くなって寝ている猫がいて、こちらは気持ちよさそうに寝ています。

コメント:管理人

【2020/06/08 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/6/7「季節の草ヒロ」
ハイゼット

ダイハツ工業
ダイハツ・ハイゼット低床一方開き
(S37P)
昭和44年MC~45年MC
茨城県にて
2006年6月24日撮影

がらんどうのハイゼットが畑の隅で笹とたわむれていました。
取り外せるものがことごとくハイゼットからバイバイして、個人で解体処分しようとしてここまでこぎ着けたのか。
廃車体というよりか、新車として生まれ出てくる前の工場での姿です。
トラックの本体はお役目終えた様子でしたが、左右のドアがブルーシートの押さえとして良いはたらきをしていてました。

コメント:管理人

【2020/06/07 18:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
令和元年の年末慰安旅行より(35)
キャリイ郵便車
キャリイ郵便車

鈴木自動車工業
スズキ・キャリイ360郵便車

年式:昭和45年MC~47年FMC
長野県にて
2019年12月撮影

韋駄天キャリイの愛称でデビューした4代目キャリイ。
ジウジアーロがデザインを手がけたというのは、もう耳にタコなお話です。
果樹園に居たのはその後期型の郵便車。
車体の右側には「郵便番号ははっきりと」のスローガンがあり、これは古いハガキや封書の消印にあった「郵便番号はハッキリと」と合わせて、昭和43年の郵便番号導入から普及に努めていたのがわかる懐かしいフレーズ。
車体の左側には、郵便番号のキャラクターのナンバー君の姿があり、ここまで揃っていると郵便博物館に声を掛けたくなる1台です。
後ろのトヨタのライトバンは次の更新で。

コメント:管理人
【2020/06/05 11:43】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
錦秋の伊那谷にて2019(18)
ライフ
ライフ
ライフ
ライフ

本田技研工業
ホンダ・ライフ4ドア

昭和47年MC~48年MC
長野県にて
2011年12月と2019年11月撮影

前回このライフにお会いした時も同じ宿に泊まって、同じように南から果樹園地帯をなめてきて、同じように夕暮れ時に到着。
今回は時間がちょいとズレて西日がライフを照らしているカッコいい瞬間に会えました。
バイパスやら付随する道路が開通して便利になった一帯で、よくわからないまま走っていたのですが、探索センスは変わらないようで自然と吸い付くようにライフの前に居れたのは縁でしょうか。
ここに着くまでに、元がわからないくらい草ヒロの無い果樹園地帯を見てきたので、本当にこのライフの姿見た時には懐かしさがこみ上げてきました。
砲弾型ミラーに、アルミホイール履いてフォグランプを付け、飾るところしっかりと極まっています。
平成9年の整備ステッカーが残っていることから、畑や果樹園でみかけるライフよりも長く現役にあり、ちょっと見ただけでも良いとわかるコンディションでしたが、約10年ぶりの姿はすこし草臥れていました。

コメント:管理人
【2020/06/03 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
草ヒロ探検隊~平成をしめくくる長野旅行から(26)
フェローバン
フェローバン
フェローバン

ダイハツ工業
ダイハツ・フェローバン スーパーデラックス
(L37V)
昭和44年MC~45年FMC
長野県にて
2019年4月撮影

曇り空で持っていた天気は、旅の終盤にちらつき始めた雪が視界を遮るように激しく降り、春を迎えていた風景をまたたく間に冬へと引き戻してしまいました。
撤収のタイミングを逸して、なお広大な畑地を徘徊していた探検隊も、さすがに「寒いから帰るべ」と最寄りのインター目指して進路を取っていたら、道路わきの小高いところに見知った草ヒロを再発見していました。
以前訪問した時は1月で、雪をかき分けて登って行って寒い思いをしたところ、今回は吹き付ける雪のなか再び寒い思いをして見てきました。

20052504.jpg

2011年1月撮影

8年前からすでに、なにか大きなものでぶちのめされたように参った状態でした。
果樹園のように人が台替わりにのるような用事もないところですが、果樹園でこのような潰れ方をした草ヒロを見た覚えがあります。

コメント:管理人

【2020/05/25 08:46】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
春から夏日和の長野にて2018(78)
フェローバン

2006年11月12日撮影

フェローバン

2018年3月撮影

フェローバン
フェローバン
フェローバン

ダイハツ工業
ダイハツ・フェローバン スーパーデラックス
(L37V)
年式:昭和42年登場~44年MC
長野県にて
2018年3月撮影

スマホの地図に位置情報仕込んで、近くの幹線道路まで来たら入っていく小道を定めて到着。
道が入り組んでいて曲がるところひとつ間違えたら会えないなんてこと、場所さえしっかり押さえていれば無くなりました。
初めてこのフェローバンを探索した頃は、紙の地図帳を一応は片手にしていたものの、おおよその位置だけ把握したらオシマイで、どこで何を撮ったなんてことほとんど記入することなくいて、ただ前の風景だけ見て突き進んでいくスタイルでした。
初回限りだったらそれでも良かったのですが、めちゃくちゃに乱れ切りしたところを再訪問し始めたらそうもいかなくなり、記憶と記録を地図に落とし込んでいく作業を経て、コメントの最初にあるようにスマホで迷うことなく草ヒロ訪問できるようになりました。
風景を覚えているなり、自分たちの探索スタイルのクセで到達できる、スマホに頼り切らずともできることもありますが、大変大変便利になりました。
だって、自分らボケますもの。
このフェローバンの場合はまだスマホの恩恵にあずからず、2010年に再訪問した際には現地をあちこち曲がり上へ下へしてすったもんだして到達したもので、今回の訪問が過去のほろ苦い思い出を呼び起こしてくれました。

コメント:管理人
【2020/05/24 17:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
令和元年の年末慰安旅行より(33)
フェローSS
フェローSS
フェローSS

ダイハツ工業
ダイハツ・フェローSS
(L37SS)
昭和43年SS発売~44年MC
長野県にて
2013年2月と2019年12月撮影

リアとサイドのグレードバッチはSS、車内を見ればハンドルとメーターもSSの物で違いないのですが、グリルは違いごくごくフツーのグレードの物を被っております。
車内も黒のインテリアで統一され、外観も黒いマスクで飾られていて、それが売りのはずなのですが、こちらのオーナーは見た目は地味に徹して何を思って羊の皮を被ったのか。
フェローSSが登場した昭和43年は、他メーカーもこぞって若者向けモデルを投入した年で、N360ツーリング、フロンテSS、スバル360ヤングSSがありました。
フェローのスポーティモデルではないグレードが最高速度100kmにエンジン出力23馬力なのに対しSSは115kmに32馬力、ライバルたちと抜きつ抜かれつの競争を繰り広げていきますが、こちらさまはそんなのを素知らぬ顔をで見ていたように思えます。

コメント:管理人
【2020/05/23 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
草ヒロ探検隊~平成をしめくくる長野旅行から(24)
カローラバン
カローラバン
カローラバン
カローラバン

トヨタ自動車工業
カローラバン5ドア1200デラックス
(H-KE36V)
昭和53年MC~54年FMC
長野県にて
2019年3月撮影

デリカの置いてあった隣の畑に物置していた3代目カローラバン。
マイナーチェンジに加えて排気量の違いなどで顔のバリエーション豊かな3代目のどちらさまなのか伺ってみると、影になって見えにくいのではなく、グリルがいないいないしています。
でも、なんとか手がかりになるものは残っていました。

カローラバン

ボンネットフードに残るモールから、この写真の顔だったとわかります。
バリエーションを増やし続けて難解な領域までいった3代目カローラファミリーも、最後のマイナーチェンジで整理されて排気量の区別なくセダンとバンは一緒のデザインに落ち着きました。

コメント:管理人

【2020/05/18 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
2020/5/5 「季節の草ヒロ」という簡易更新
20050501.jpg

田毎の草ヒロ
2007年5月5日撮影
【2020/05/05 08:39】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/4/15 「季節の草ヒロ」という簡易更新
東芝サンバー

東芝サンバー(現存せず)
2014年4月撮影
【2020/04/15 20:47】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/4/8 「季節の草ヒロ」という簡易更新
20040801.jpg

芽吹くホンダZ
2012年4月長野県にて
【2020/04/08 19:51】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
春から夏日和の長野にて2018(64)
フロンテ
フロンテ
フロンテ

鈴木自動車工業
スズキ・フロンテ360
(LC10)
年式:昭和42年FMC~43年頃
長野県にて
2013年10月と2018年3月撮影

場所をしっかりとメモらず、あの草ヒロの近くの公園の近く!くらいの曖昧な記憶でしたが、道をチョイスするセンスも変わらず無事到着。
3日間の探索終盤でひと頑張り足りず、植木が無くなってすっきりとしたのに撮影アングルで手を抜いています。
パソコンにかじりついて記事にするときに、旅先での手抜きやら足らないことを反省するのですが、何年やっていても詰めは甘々です。
こちらの個体、リアのサイドウインドウ後方に小さなSUZUKIと銘打ってあるエアインテークのカバーが付いていないため(登場翌年に追設)登場初年のモデルになります。


コメント:管理人
【2020/03/27 22:16】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
令和元年の年末慰安旅行より(23)の近所~2013年のフロンテ
フロンテフロンテ

昨日紹介をしたかくれんぼフロンテからひと山かふた山違う近所で、2013年11月に撮影をしたフロンテ。
ついでに見ていこうと考えていたものの、道をしっかりと覚えていなかったのと、雪が激しくなってきたのと、寒かった(←ここ重要)ため再発見を断念していました。
撤去も複数確認していて、今もあるのかあてになりませんが、心残りだったためちょいと前の写真を引っ張り出してきて紹介をしました。

コメント:管理人

【2020/03/26 06:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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