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2020/8/6「季節の草ヒロ」
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ニッサン・シビリアン
群馬県にて
2008年8月8日6時40分撮影

朝の高原を草ヒロ散策。
鈴木B360撮影。
【2020/08/06 06:40】 | マイクロバス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/8/5「季節の草ヒロ」
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ニッサン・シビリアン
山梨県南巨摩郡身延町にて(撤去済み)
2008年8月15日撮影


【2020/08/05 20:00】 | マイクロバス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2018年末慰安旅行より(44)
シビリアン
シビリアン

日産自動車
ニッサン・シビリアン
(GHC240)
昭和46年~51年
長野県にて
2010年3月と2018年12月撮影

探検隊が見つけてきた草ヒロのシビリアンの中でも屈指の極上すぎるコンディションの1台。
8年のビフォアとアフターを並べてみても、シビリアンの様子から前後を判断できるでしょうか?
光線の具合から2018年バージョンの方がボロ隠しができているところあり、ミラーに絡まっていた草や黒ズミ汚れは良くなっていたりして、よく見ると運転席側窓上の青色が落ちているので気が付けます。
やや熱っぽくシビリアンのコンディションの良さに触れてみましたが、背景に家が建っていることや、ハイゼットの隣人がドナドナされているなど、画面内に足し算や引き算されているものあります。
次に訪問できた時にどうなっているか楽しみです。

コメント:管理人
【2020/08/04 18:00】 | マイクロバス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
令和元年の年末慰安旅行より(43)
シビリアン

日産自動車
ニッサン・シビリアン
(GHC240)
昭和46年~51年
長野県にて
2019年12月撮影

グリルからニョキリとでた3本の木が目を引くシビリアン物置。
数年ぶりの訪問でしたが元気に物置をしていました。
初めに見た頃とくらべて、グリルから出ている木の太さが立派になり、たくさんの枝を付けています。
木は放っておけばすぐにもシビリアンの背を越えそうですが、適度な周期で剪定されているようで、地面から合間を縫ってグリルからやっと出てきた珍客と共同生活を続けています。

シビリアン

2013年11月撮影

【2020/08/03 20:00】 | マイクロバス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/8/2「季節の草ヒロ」
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神奈川県にて
2018年8月1日撮影

【2020/08/02 00:00】 | 550 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/8/1「季節の草ヒロ」
20080101.jpg

山梨県にて
2007年8月22日撮影

空の青がまぶしい久しぶりの快晴。
雑木林からセミの大合唱。
関東も梅雨明けの発表でしょうか。

みなさな熱中症に気を付けて、お体ご自愛の上お過ごしください。

コメント:管理人
【2020/08/01 09:55】 | コーチ・ワゴン・1BOX | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/7/31「季節の草ヒロ」
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長野県にて
2014年7月28日撮影


【2020/07/31 21:00】 | 複数車種 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2020/7/30「季節の草ヒロ」
フェロー
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ダイハツ工業
ダイハツ・フェロー
(L37)
昭和44年MC~45年FMC
神奈川県にて(撤去済み)
2006年7月21日撮影

昨日紹介したミニキャブから数百メートルの民家脇から道路に顔を出していた初代フェロー。
前後に伸びるストライプとグリル周りに手を入れてあり、思い入れあってとってあったようですが、このあと2010年のストリートビューにはすでに姿なく撤去されていました。
伊香保おもちゃと人形自動車博物館にあったような、箱庭のガーデニングのお供にしたいような可愛らしいさで、こちらの背景は主に食べられるもの中心で菜園のマスコットにはなっていて素材としては申し分ない1台でした。

グリルはハニカムメッシュとなって洒落たアイテムなはずなのですが、周りのパーツの欠落で真四角なのがはめ込んであるのが際立っていて、足場板に見えてしまったのは申し訳ないです。

コメント:ただいまから休日出勤の管理人


【2020/07/30 14:13】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
神奈川のミニキャブW~2020/7/29「季節の草ヒロ」
ミニキャブW

三菱自動車工業
ミニキャブWパネルバン
(T131VP)
昭和48年MC~51年FMC
神奈川県にて
2006年7月13日撮影

夏の夕方、家路を急ぐ車で混み始めた幹線道路沿いの空き地にポツンと居た2代目のミニキャブ。
昭和46年にトラックのみフルモデルチェンジされてミニキャブELとして登場、翌年の47年にはエンジンが水冷化されて、サブネームがELから水冷を表すWとなり、その「W」の一文字がアクセントとなるバッチが付きます。
こちらの個体は、その翌年の48年にマイチェンされたモデルからの顔になり、さりげなくというか中途半端にあった「W」のワンポイントが取れてグリルもデザイン変更となっています。
ナンバープレート受けが黄色ナンバーに対応したものであったので、昭和50年くらいからのサブロク末期の年式で、当時はまだ車齢30そこそこでまだまだボディの状態良い頃でした。
撮影してから実車を拝見していませんが、ストリートビューによるとボディのヤレ加減は進んでいたものの2019年現在で健在です。

ミニキャブEL

ミニキャブEL(昭和46年~47年)

ミニキャブW

ミニキャブW(昭和47年~48年)
日野のウイングマークはオーナーによる、その下方に「W」のワンポイントバッチあり。

ミニキャブW

ミニキャブW(昭和48年~51年)

コメント中にあった2代目ミニキャブの変遷をおってみました。

コメント:管理人
【2020/07/29 21:00】 | 360 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2006年7月のドライブから夕方のセダン~2020/7/28「季節の草ヒロ」
クラウン
スカイライン

山梨県にて
2006年7月21日16時から17時のあいだに撮影
【2020/07/28 20:00】 | セダン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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